取引の数ではなく、次の事業をつくる。
エネルギー案件は、土地、系統接続、権利、設備、資金、そして事業を担う主体まで、複数の条件がそろって初めて前に進みます。
私たちが目指すのは、情報を右から左へ動かすことではありません。確認できている事実と、これから詰める条件を整理し、自社取得、売買仲介、共同事業化の中から最適な実行方法を選びます。
一つひとつの案件に誠実に向き合い、社会を支えるエネルギー事業として成立するところまで伴走していきます。
株式会社MARIS it up.代表取締役 重野 裕介

土地、接続、権利、設備、相手先。それぞれを結び、案件を前へ。
案件を発掘・評価・組成し、自社取得、仲介、共同事業化まで最適な形で前に進めます。
案件を見つける
条件と価値を確かめる
案件を組み立てる
取得・仲介・共同事業へ
成立まで伴走する
初めてお取引いただく企業にも、会社の実体、責任者、事業範囲、情報管理の考え方が伝わるよう公開情報を整理しています。
顧問弁護士顧問弁護士
大阪弁護士会所属(2012年登録・65期)
ニューヨーク州弁護士(2021年登録)
大阪大学法学部卒業
京都大学法科大学院修了
Duke University Law School 卒業
Ashurst Australia(Melbourne Office)勤務
事業会社、開発事業者、案件保有者。
取得、売却、共同事業のご相談を、段階に応じてお受けします。